電動コーヒーミル「ナイスカットミル」 June 1, 2009 No Comments
ついに、ナイスカットミル(シルバー)を買った。
これは定評のある電動ミルで、いつ買っても良い気でいたのだが、そのまま数年経ってしまった。今でも人気は相変わらずだ。
どうせなら豆とセットで買おうと思い、加藤珈琲店(Yahoo!ショッピング)で購入。ミル自体も割安だった。 続きを読む… »
ついに、ナイスカットミル(シルバー)を買った。
これは定評のある電動ミルで、いつ買っても良い気でいたのだが、そのまま数年経ってしまった。今でも人気は相変わらずだ。
どうせなら豆とセットで買おうと思い、加藤珈琲店(Yahoo!ショッピング)で購入。ミル自体も割安だった。 続きを読む… »
コーヒー豆を挽いたときの細かい微粉が雑味のもとだということは知っていたが、それを取り除くフィルターがあることに気づいて買ってみた。
デバイススタイル「マイクロパウダーセパレーター」という商品。 透明のカップの中にカゴが入っていて、振ると分離されるというもの。 続きを読む… »
飲料用・調理用に5年以上使用してきた浄水器「ブリタ」が新シリーズ”Maxtra”に切り替わったのを機にAmazonで買い換えた。
従来モデルも”Classic”シリーズとして販売継続しているが、今から買うのであれば改良が図られたMaxtraシリーズの方が良いだろう。
『BRITA Maxtra マレーラ COOL 1.4L (カートリッジ1個付)』
まず一番初めにポットをひとつ買う必要がある。
これまでは「アルーナ」を使ってきたが、今回は「マレーラ」を選択。
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ダシさえうまくとれれば和食は何でもうまく出来ることに気づいたので、かつお節は自分で削ることにした。 まずは削り器(かつ箱、とも言うらしい)を買うところから始める。 続きを読む… »
こう書いてもぼやきにしかならないが、レシピ本に書かれている食材の量が分かりづらい。
“大さじ3”と言われてもちゃんと測ることはほとんどないので、もっと別の測り方を併記できないものか。 料理なんかぴったりの量で作ることはほぼないのだから、すぐ分かる目安が絶対要ると思うのだが。
ひどい表記になってくると、”しょうがみじん切り:大さじ1/2″とか”蒸したかぼちゃ:1/2カップ”というのがある。 加工した後の量を事前に予測するのはほぼ無理だし、さらに大さじ1/2とか言われるとかなり困る。
正確に表記したがために、正確に計量することが不可能になっている。
Amazonにコーヒーストアがオープンという案内メールが来た。
コーヒー関係の器具類が揃っていて便利そうだなと思った。
その中で、プジョーのコーヒーミルなんてのがあるのを発見。信頼のライオンマークと書いてあって、それはまさしくプジョーの印。
調べてみると確かに19世紀から作っていて(peugeot.com)、どうやら車より歴史が古そうだ。 ヨーロッパの大企業は実は色んなものを作っていることがあって驚くことが多いのだが、プジョーのコーヒーミルは何か新鮮だった。
フルーツジュースのレシピ本と同時にジューサーミキサー自体も買ってきた。
ミキサーも値段がピンキリで選ぶのに困る。 結局、テスコムの安いジューサー・ミキサーを買ったのだが、すぐに十分満足できることが分かった。
参考情報として、選ぶ際に考えたポイントをまとめたい。 続きを読む… »
10年使った炊飯器が壊れた。最後は生煮えの米しか炊けなくなった。
1年くらい前から炊けかたにムラがあったので買い替えを検討していたのだが、結局故障までひっぱってようやく買った。
写真は新旧の内ブタ比較。光っているのが新しい方。
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大根おろしの卸し金を鬼おろし用に替えるのはおすすめだ。これまでアルミのありがちな卸し金を使ってたのだけど、最近鬼おろし用に替えて効果を実感している。
手間は変わらない(むしろ早いかも)のに、大根おろしのグレードが上がる。ガリガリおろすだけなので技術もいらない。 ただし、ケチってプラスチック製のものにしてしまったのは失敗だった。切れ味が鈍いうえに大根がすべって効率が悪い。やっぱりここは竹製に限るのだと思う。
竹製鬼おろし(楽天の検索結果)
楽天で直火のエスプレッソメーカーを買った。O.M.G.カフェビー OM018
という品の2カップ用のやつ。直火式ではビアレッティ(オッサンのマークの)が有名なのだが、こっちの方が割安だったのと2カップ用が欲しかったので。
(「直火式エスプレッソメーカーで淹れる」で、いれ方の手順を写真付でまとめてみた。)
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